働くみんなの意識調査2021 第Ⅲ部 コロナ禍の在宅勤務・テレワークに対する従業員の評価 - 従業員満足度調査・360度評価のリアルワン株式会社 - 人と組織の成長を支援
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2021.12.13

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働くみんなの意識調査2021 第Ⅲ部 コロナ禍の在宅勤務・テレワークに対する従業員の評価

リアルワン株式会社で毎年実施している従業員満足度とエンゲージメントに関する全国調査(2021)の結果を3部構成でお届けしており、今回は第Ⅲ部の在宅勤務やテレワークに対する従業員の評価に関する内容となります。(『第Ⅱ部 従業員満足度およびエンゲージメントと在宅勤務・テレワークの関係』はこちら

コロナ禍の在宅勤務・テレワークに対する総合評価は53.2%が好意的に評価

● コロナ禍の在宅勤務・テレワーク総合評価
在宅勤務・テレワーク総合評価は肯定割合53.2%であり、半数強の方が好意的に受け止めている。
在宅勤務・テレワーク総合評価にプラスの影響を及ぼす要因は、「在宅勤務・テレワークへの適応」「在宅勤務・テレワークの業務ポジティブ効果」「在宅勤務・テレワーク時の社内コミュニケーション」「在宅勤務・テレワーク生活の健康・健全性」が挙げられる。
在宅勤務・テレワーク総合評価にマイナスの影響要因として「在宅勤務・テレワーク業務ネガティブ効果」「上司の在宅勤務・テレワークの運営」が挙げられる。
在宅勤務・テレワーク総合評価は、従業員満足度とエンゲージメントの両方にマイナスの影響を及ぼしている。
在宅勤務・テレワークの改善要望では、「自身の理解・知識・慣れ」「仕事の役割、内容などの明確化」「紙の資料や書類のデータ化」などが上位に挙がる。

 

● コロナ禍の在宅勤務・テレワーク総合評価

 

 

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